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2020.10.15更新

EDには、心理的作用による心因性や障害などが関係する器質性、心因性と器質性が重なった混合型に分類されます。
40歳を過ぎると増える動脈硬化や高血圧、糖尿病などもEDにつながると考えられています。

そのため、ED患者は、40代、50代が最も多くなります。
ちょうど、仕事においても責任が多い頃であるため、ストレスやプレッシャーが重なることで、EDになりやすい状況に陥りやすいと言えるでしょう。

当院では、EDの原因やアレルギーの有無などを確認し、バイアグラやレビトラ、シアリスと言ったED治療薬を処方しています。
服用方法や注意点なども丁寧にご説明します。

神戸にお住まいで、EDではないかとお悩みの方や勃起までに時間がかかる、性交中に萎えてしまうなどの症状をお抱えの方は、当院へご相談ください。

投稿者: 田中診療所

2020.10.08更新

EDに年齢は関係ありません。

今、若年層にもEDで悩んでいる方はたくさんいらっしゃいます。
EDは年齢だけでなく生活習慣によっても引き起こされることがあります。
しかし、病院にかかるというと恥ずかしいのが先に立ってしまいなかなか足が向かない方が多いのも事実です。
当院では、予約不要で診療を受けられます。
受付で問診を行い、アレルギー症状をお聞きして簡単な説明をさせていただいたら処方されますので、とても簡単です。

当院では8割の方がリピートしてくださいます。
神戸市にあり、JR新長田駅から徒歩7分のところにございます。
また、メール相談も無料で行っていますので気になることがありましたらいつでもご相談ください。

投稿者: 田中診療所

2020.10.01更新

EDの原因は様々で、器質性のものと心因性のものがありますが、両方が絡んでいることも少なくありません。
神戸にあります当院は、問診と治療薬の処方を行っています。

器質性の原因としましては、血管の老化が上げられます。
動脈硬化の原因でもある生活習慣病が関連していることも多く、EDの治療が、そういった病気の早期発見になることもあります。
また、タバコのニコチンが血管を収縮させる作用があり、相談者の80パーセントが喫煙者です。

一方、心因性のものとしましては、過去の失敗体験が原因となっていることもあります。

当院では、第一段階の治療となりますので、もっと踏み込んだ治療を希望される場合は最適な専門医やカウンセリングでの治療をご紹介いたします。

投稿者: 田中診療所